今朝も書いてる途中でマイクロソフトの介入なのか、半分消えちまった。こんな余計なお世話ばかりしてるから。クローム化が進むんだよ、もうこれ以上便利にせんで宜しい!一般ユーザーは安定的に使えるのが一番なのじゃ。おととい、昨日とNZピノを試していた。初日は良かった、牛の赤身肉のミニステーキ、タスマニアの特売品、二日目は鶏団子鍋だから、更に良さがでる・・・出なかったのだ。どうも苦みにクセがありそれがポン酢と合わない感じで、何処まで勉強しても違うタイプが出て来るのがピノですね。
■違い・・で思い出した。JBLのプリアンプSG520が修理から戻って来た話を書いていなかった。ショップに届いて店側が一度使ってみて、修理が必要か調べ連絡をよこす。無駄な修理を避ける為の良い方法だ。別段問題が無いとお店。私、私の装置はコレコレで聴くと高域が僅かにノイジー、お店はそれでは修理に出しますとなり完了して代引きで修理代払って戻った。交換部品はカップリングコンデンサーが12個も容量抜けやらで交換されていた。高域のノイジーの症状は正しかったし、私の耳はお店の若い衆以上・・とは言えないが、高域担当のSPの性能の高さ故だろう。ピアノ伴奏のバイオリンなら、弓が弦から離れる最後の瞬間の音まで聞こえる様に頑張った結果だ。それ故クラシックの師匠からはやり過ぎ、演奏者の目の前で聴いてる様に聞こえるって言われるが、私はマイクが拾った通りの音が聴きたいんです。良い録音がそのまま聴きたい!生演奏が滅多に聞けない悲しさ故ですが。


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