おはようございます。昨夜はしばらくぶりにペコ様と寝ましたが、尋常でなく甘えます。トイレに起きて戻るとまあ凄い甘え方で、腫瘍は大きくなっているので切なくなります。運動能力はさほど低下せず1メートルくらいは飛び上がれますからもう少し長生きできるかもです。今日は例会なんで昨夜は、サンプルの泡を飲んだだけ特筆すべきはなしです。これで終わりには出来んので、プラモ塗装用の筆のことでも書きます。塗装は殆どがエアブラシでします。大戦機なら筆塗でもできそうですが、ジェット機になれば塗装にもシャープさが要求されるから極薄に塗装できるエアブラシ一択です。でも小さい部品の塗装は小筆の方が早く、それなりの使用頻度ですが、これが持ちがよくない。殆どがナイロン筆ですが、20回くらい使うと穂先が纏まらないし、外側の部分が反り返る。安物でなくタミヤやグンゼのそこそこな物で同じ、相手が有機溶媒だから消耗品とあきらめている。そんな中でここぞって時に使うコリンスキーセーブルの面相筆、ウインザーニュートン製の出番が昨夜あったが、さすがの使い心地、思った通りの事が出来た。仕事は道具がする・・・は正しいと思います。水彩画ならこの筆一択で、長寿命らしいです。


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